栄町黒大豆研究会
千葉県栄町の豊かな自然が育んだ大粒黒大豆“どらまめ”。
お知らせ
2025年のどらまめオーナー引き渡しは10/4(土)以降で各生産者が決定します。既存オーナー様は各生産者へ確認をお願い致します。
2025年のどらまめ解禁日は10/11(土)です。昨年同様に猛暑の影響で生育が遅れていることから解禁日には殆どお店などには並びません。次週の中頃には出荷数が増えてくると思われます。
新規オーナーの申し込みについて
- 2026年度の新規オーナーを募集しています。
JAタウンで2025年度分 どらまめ予約販売は10/1~10/20で受け付けていました。
さかりの時期に収穫して順次発送致しました。
どらまめのTV取材を受けました。
2025/10/08 日本TV 満天☆青空レストラン
2024/12/10 TV東京 昼めし旅
2024/10/18 千葉TV てくてく散歩
2022/11/11 千葉TV てくてく散歩
どらまめの炊き込みご飯の動画です。Facebook上で公開しています。
どらまめが出来るまでのPR動画が出来ました。Facebook上で公開しています。
一粒一粒、心を込めて
利根川流域に広がる栄町の豊かな自然の中で、丹精込めて育てられた“どらまめ”は、粒が大きく、栄養が豊富。芳醇なコクと独特の甘みがあり、秋の枝豆や正月のお節でも人気の煮豆をはじめ、“どらまめ”を使ったスイーツなどの加工品も続々と登場しています。
一粒一粒、心を込めて
高級黒大豆ならではの贅沢で上品なおいしさを、ぜひご賞味ください。
一粒一粒、心を込めて
千葉県栄町の名産品として親しまれている“どらまめ”は、「丹波黒」と呼ばれる黒大豆の高級品種。平成10年から栽培が始まり、龍伝説が今も息づく栄町のイメージキャラクター「龍夢(ドラム)」にちなんで“どらまめ”と名付けられました。
一粒一粒、心を込めて
引渡し後の収穫の時期は12月末まで、10月に収穫すればおいしい枝豆として、12月上旬になれば正月の煮豆用の乾豆としてお楽しみいただけます。ぜひ、ご応募ください。
一粒一粒、心を込めて
栄町では、“どらまめ”のオーナー制度を実施しています。
一粒一粒、心を込めて
“どらまめ”の生産者で構成される栄町黒大豆研究会の主催により、主に布鎌地区と栄町全体でオーナーを募集。各生産者が種まきから収穫前まで管理を行い、収穫直前にオーナーにご購入いただいた区画(1区画約20m/8,000円)をお引渡しします。
お問い合わせ
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